FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--/--/-- --:-- | スポンサー広告  TOP

興奮3

http://www.youtube.com/watch?v=N8YW6HclHyY




そしていよいよ開演です。



会場に入ってみてびっくり!
なんだこの座席の構成は!ってなりました。



芝生をアリーナ席にしなかった為にアリーナ席のレア度は増したわけなんですが、芝生での演出がいかんせん見にくかったです(笑)



この辺に座っていました。



http://kiraxi.jp/?m=pc&a=page_fh_album_image_show&target_c_album_image_id=30356




席に座って隣の人とも挨拶を済ませここはまだおとなしく待ちます。
周りでは名前コールなんかで盛り上がっていてももクロの登場を今か今かと待ちわびています。



ステージ上には大きな白いバルーンに覆われた物体があり、どんなセットなんだろうと思っていました。



そして、、15分くらい押して「ももいろクローバーZ ももクロ夏のバカ騒ぎ WORLD SUMMER DIVE 2013 8.4 日産スタジアム大会」が幕を開けました。





ここからはファンクラブの公式リポートを引用しつつ書いていきたいと思います。






出場選手としてメンバーが1人ずつ紹介され、オープニング映像では、「日本を元気にしたい」と本公演への意気込みを語るメンバー。




「最後に皆さん!ズブ濡れになる覚悟、出来てますよねぇ!?」と、夏菜子ちゃんからのコメントでモノノフ達の覚悟が決まると、マーチングバンドによる開会式のファンファーレが鳴り響き、花火の音と共に、場内中央の巨大バルーンが破裂。






目の前に現れたのは、なんと5人の顔を型どった巨大なオブジェ。まさかの正体に場内からはどよめきが起きました!



http://kiraxi.jp/?m=pc&a=page_fh_album_image_show&target_c_album_image_id=30358




こんな感じなんですが正直気持ち悪いとても奇抜なセットだなと思いました。




湘南台高等学校吹奏楽部のマーチングバンドによる“ももクロメドレー”が終わると、どこからともなく現れたROCKETMANが宙を舞い、メインステージへ着地。Overtureが流れ出し、会場の熱気は一気に高まる。約6万人の息の合ったコールの中、中央巨大百田の口がパックリと開き、中からももクロが登場!





このマーチングバンドは今度世界大会に参加が決定しているチームらしいんですが迫力がすごかったです。
そしてROCKETMANというのは背中にボンベみたいな噴射機を背負って空を飛ぶ人です。そのロケットの音が耳をつんざくような大きな音なんですが、それもまたライブの高揚感を煽ります。
そしてovertureですね。
ももクロのライブはいつもこのオープニング曲から始まるので、ここのモノノフ達の一体感が一番強いです。
ここまでは大人しくしていましたが、ここから浴衣も上の部分だけはだけさせてTシャツ1枚になって本気を出し始めました。





すると、ここでマラソンゲートより登場したのは、聖火を持った“ももクロの生みの親”にして“鬼軍曹”の異名を持つ、我らが川上マネージャー。百田へ聖火が受け渡されるとメンバーは地上20mにある聖火台へ向かってゆっくりと、進んでゆく。




http://kiraxi.jp/?m=pc&a=page_fh_album_image_show&target_c_album_image_id=30368





アナウンスにより、国歌斉唱の合図があると、ステージ後方より登場したのは、なんと「君が代」を演奏する布袋寅泰さん
初っぱなからの大物ゲストに会場からは、ざわめきが。そして、会場一体となって「君が代」を熱唱すると、百田の手によって聖なる炎は、聖火台へと灯され、遂にライブがスタート!!



1曲目は、布袋さんの演奏そのままに「PUSH」で盛り上げ、メロディと共に高々と水が舞い上がると、観客席は容赦なくズブ濡れに。「記録は塗り替えられた~」と、この瞬間にふさわしい選曲に続いて、「サラバ、愛しき悲しみたちよ」では、作曲者である布袋寅泰さんの生演奏により、念願のコラボレーションが実現した。



http://kiraxi.jp/?m=pc&a=page_fh_album_image_show&target_c_album_image_id=30369




まさかここで布袋のギターサウンドが聞けるとは!
しかも国歌演奏ですよ!
トレードマークのギター引っさげ、国歌ですら布袋サウンドに変えてしまう姿に会場は盛り上がります。

そしてそのまま「PUSH」という曲をやたんですが、私はももクロの曲の中で1番好きなのがこの曲なんです。
記録を塗り替えよう。過去の自分を越えようという感じの歌なんですがオープニングにぴったりでしたね。

そして「サラバ、愛しき悲しみたちよ」
この曲は布袋作曲でやっと見れた生コラボににもうテンションを抑える事がとてもできませんでした。





さらに、「仮想ディストピア」、「DNA狂詩曲」と放水続きで、皆さんのテンションも徐々にヒートアップ。
あっという間に4曲を歌い終え、自己紹介をすると、あるVTRが流れ始めた。
ももクロの「日本を元気にしたい」という思いに共感したという猫ひろしさんが、「日本を元気にするバカチャレンジ」と題して、ももクロのライブ中に日産スタジアムの外周を42.195kmのフルマラソンに挑戦するというもの。
猫さんがステージへ登場し、チャレンジマラソンのスタートの合図と共に「Z女戦争」へ突入。会場全員に見送られながら、猫さんは意気揚々と会場外へ駆け抜けていった。





なぜ猫ひろし?
の一言に限りますが(笑)
頑張ってたんで応援します。猫ひろしが出てきた時の会場の雰囲気が面白かったです。

ここから生バンドが始まったんですが、やっぱり生バンドはいいですよね。
こう曲のイントロもアレンジしてあったりして何が始まるかわからない感じと、ライブでしか聞けないプレミア感を味わえますからね。
この2曲は特に詩がいいんですよ。

「仮想ディストピア」の方は新アルバム収録曲だったので生では初めて聞きました。
「DNA狂詩曲」の方はメンバーがイチャイチャしてる姿を見れて良かったですね。
この曲の歌いだしの夏菜子ちゃんソロがすごくかっこいいんですよー。
因みに同居人はこの曲が一番好きです。



その後、湘南台高等学校吹奏楽部のマーチングバンドの皆さんによるパフォーマンスを交え、今度は、ステージサイドからベアダーに乗り込んだメンバーがフラッグを掲げながら再登場。




ここで再び冒頭のマーチングバンドが登場、ももクロちゃん達は一回目のお着替えタイムですね。
いろんなももクロの曲をミックスで演奏してくれて、モノノフ達も楽しんでいました。


まだ4曲分しか書けてませんが、続く、、







草加のコスプレキャバクラ
草加のキャバクラ
[☆こすぷれ戦国☆草加城(萌)]
姫武将募集中!!


スポンサーサイト

2013/09/15 19:57 | アイドルCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

 | BLOG TOP | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。